京都北部京丹後市の紹介

京丹後市は、僕の故郷です。京丹後市は、自然に恵まれた地域で、夏は海水浴、冬は蟹で有名です。海水浴場では鳴き砂で有名な琴引浜🚤冬は、温泉、蟹で有名です。蟹と言えば間人蟹🦀が、とても価値がありブランド蟹でございます。一杯3万

から5万❗️ほどの値段ですが、味はその辺の蟹とは比べ物にならないほどの絶品です😋間人と書いて、タイザと読みます。ややこしい呼び名ですね。

京丹後市

オススメ観光地

夕日ヶ浦温泉

京丹後市網野町浜詰、木津地区に多数旅館があり、蟹を食べた後露天風呂から海辺を見ると夕日が、とても綺麗に写しだされ癒しの空間に吸い込まれ都会で見れない風景に満足させられます。

琴引浜

こんな綺麗な海です。この砂浜の砂が歩く度に、キュッ、キュッと鳴いてくれることから鳴き砂の海水浴場、琴引浜と呼ばれてます。この海水浴場には、無料で入れる露天風呂があるはず😁水着で入れるから、海から上がって温泉に入ると言う流れですね。幼い頃は良く入って遊んでた思い出があります。

海の幸、山の幸が豊富なので幼い頃から新鮮な、魚、アワビ、サザエ、マッタケ等良く食べてました。その味が普通の感覚😊しかし、現在は、京都市内に住んでる為新鮮な食材を食べても、やはり田舎の魚の新鮮さとは違います。特に、寿司‼️寿司のネタが疲れてる😁金額が高くても、これは美味い❗️って言える寿司に出会った事がないです。それなりには、美味しいが何か足りない⤵️

丹後は、ワカメも美味しいですよ。ワカメは、長寿の源と、丹後の高齢者を取材したテレビで紹介されたぐらい効果があるらしいです。

近畿最北端の経ヶ岬灯台から、見た海です。

めっちゃ高くて、吸い込まれそうです。😅50メートルはあると思います🤗昔は、良くこの磯場で釣りをしました。夜中に山を下り、朝1番で、釣り始めます。ここのポイントは大物が上がることで地元では有名なんです。真鯛、ヒラマサの1メートル級が上がるポイントですが、僕はいつも坊主です😁友達と、弁当を食べて坊主で帰るいつものパターンです。小物は、釣れるんですが大物は中々釣れない。釣れなくても、何故か楽しいのが釣りなんですけどね😋⤴️

こんな田舎の京丹後市からでも、有名人が出てるんですよ。野村克也監督❗️俳優の太川陽介、現在、阪神の糸井選手も、京丹後市の隣町の出身です。田舎魂ですね🤗

老後は、田舎でのんびりと暮らす事が目標の僕でした。👍

ご静聴ありがとうございます。

おわり⭐️



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