京都府立医大に新たなセンター誕生

日本の医療は、進化してます。五十代を迎えると、それまで病院とは無関係の人が体調の異変に気付き何気に病院で検査して貰えば

癌‼️

こんなケース良く耳にします。僕の友達の親父さんも正にこのケースに当てはまりました。

喉頭癌⤵️

その叔父さんは、いつもと変わらなくその日も機織りの解体作業をしてたんです。何か喉に違和感があった見たいで、体は元気そのもの本人も、そんなに気にせずタバコの吸い過ぎぐらいの感覚だったらしいです。その日から、喉の調子が悪くなってきたんです。叔父さんは元々病院嫌いな人で、今まで大きな病気は全然無かったらしいです。そんなことから喉に違和感があることを我慢し、放置してましたが、余りにもおかしいと思いとりあえず病院に行ったらしいです。

その結果異常なし🙏


あまり病院に行くことのない、叔父さんは医師の診察を疑うことはなく病院を後にしました。病院の医師が異常なしと言ってくれたので、叔父さんは安心してた見たいです。それから一か月我慢してたが、段々と声がかすれ呼吸も苦しくなり、血痰が出てしまったんです。その後、以前診察を受けた病院に行きました。その時の診察で確定診断されたんです

喉頭癌⤵️


既に、手遅れでした。癌は転移した状態で残念な結果になり1ヶ月後亡くなりました。

二回目の診察受けるまでの期間1ヶ月⤵️最初の診察で、詳しく検査してくれてたらこんなことには、ならなかったはず❗️医師の誤診です。最初の診断結果に疑問を持ち他の病院に行ってればもう少し延命できたはず。突然の死に遺族が可哀想でした。やはり1つの病院の診断を信じる事は危険です。それを避ける為にもセカンドオピニオンは受けるべきです。

癌で苦しんでる人は、沢山います。けれど医師の誤診で、苦しんでる人も沢山いるはずです。医療ミスに関する報道はあまり取り上げられません。

何故🤫


それは、病院がもみ消す傾向にあるからです。医療裁判を起こしても被害者の勝訴の確率は、1割以下です。弁護士に依頼した場合、弁護士自身医療裁判の難しさを知ってるから、案件を引き受けることを拒みます。明らかな勝訴できる情報があれば弁護士も考えてくれるかもわかりませんがね。所詮、弁護士も営利目的の商売です。

そんな中、京都府立医大に最新の設備を導入されてる、癌センターが登場しました。府内で初めての装置

陽子線治療装置‼️


最先端の装置、平成30年稼働らしいです。最先端の、設備ばかり備えたセンターは全国初👍このプロジェクトには、京都いや全国でも有名企業

日本電産‼️


日本電産の会長が個人で

70億


寄付されて完成したんです。ビックリ👏そんなお金持ってる人が京都にいるなんて😊凄いです。この会長は、京都市民が最先端の癌治療を受けて欲しいと言うことから寄付されたそうです。男の中の男🙏感動です。全国の癌で困ってる人にも希望が持てる最先端の医療です。有効活用してくださいね。

おわり⭐️

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